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ADSL+IP電話は必要か?


ADSL のプロバイダーを選ぶときのポイントの1つとして、「IP電話が必要かどうか?」ということが挙げられます。



IP電話(アイピー電話)とは?で書いたように、IP電話には一般電話にはない様々なメリットがありますが、ADSLサービスにIP電話がセットとなっている場合と、ADSLサービスにオプション(別料金)でIP電話サービスが利用できる場合と、2種類があります。




Yahoo!BBのように、ADSLサービスとIP電話がセットになっているプロバイダーの場合には、ADSLの料金だけで追加料金は発生しませんが、そうではなく、IP電話が別契約となるプロバイダーでは、IP電話の初期費用や月額料金が必要となります。



ですから、ADSLの契約を考える場合には、「ADSLとIP電話がセットなのか?それとも、オプション(別契約)となっているのか?」を確認しながら、どこのプロバイダーと契約するのかを判断しなければなりません。



もし、IP電話が必要ないのであれば、その分、プロバイダーに支払う料金を安くすることができますし、逆に、IP電話が必要であっても、IP電話がセットになっていてお得なプロバイダーを選べば、IP電話が使える上に、料金までも節約することができます。





…ただ、IP電話が必要な場合、これにプラスして、もう一つ考えなければならない事があります。それは、


同じプロバイダーのIP電話の利用者数(世帯数)


です。




IP電話(アイピー電話)とは?にも書きましたが、IP電話には、


「同じIP電話(プロバイダー)同士なら、通話料が無料になる」


という特徴があります。つまり、加入者数の多いプロバイダーのIP電話を使えば、無料通話ができる相手が多くなるということです。




では、一番広く使われているIP電話(プロバイダー)はどこかと言うと、Yahoo!BB です。Yahoo!BBのIP電話「BBフォン」は、約500万世帯(家族)に利用されています。



日本の全世帯数は約4700万世帯と言いますから、9.4世帯(家庭)に1世帯は、BBフォンを使っている計算になります。

つまり、「9.4件に電話をかけたとしたら、その中の1件はBBフォンを利用していて、無料通話ができる可能性が高い」ということになります。

分かると思いますが、凄い確率です(汗)。




このような事もあるので、プロバイダーを選ぶ際には、単純にIP電話が利用できるかどうかだけではなく、「無料で通話できる相手がどれくらいいるか?」という点も考えながら、ADSLのプロバイダーを選ぶことをお勧めします。




参考 : ADSLプロバイダ IP電話 比較



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